- Home
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-

正法寺公開2026年4月4日~11月29日(本堂など)
正法寺公開(日程・時間・・・)を紹介。正法寺公開ではいずれも国の重要文化財に指定されている本堂・大方丈・唐門や大方丈の襖絵などが公開されます。大方丈の襖絵は狩野探幽作とも言われ、松の大木を中心に描写された8面で構成されています。 -

熊野若王子神社桜花祭2027年4月4日(道中安全祈願)
熊野若王子神社桜花祭(日程・時間・・・)を紹介しています。桜花祭は例年4月の第1日曜日に行われます。桜花祭では哲学の道を散策される観光客などの道中安全を祈願します。なお若王子神社の境内裏山には桜花苑があり、陽光桜など約100本の桜があります。陽光桜は例年3月下旬から4月上旬に見ごろを迎えるそうです。 -

松尾大社例祭2027年4月2日(狂言・福の神奉納)
松尾大社例祭(日程・時間等)を紹介。例祭は最も重要な神事とされています。例祭では先ず本殿で神事が行われ、金剛流社中による謡曲・松の尾や茂山社中による狂言・福の神が奉納されます。神事終了後、参集殿で謡曲や狂言が改めて披露されます。(要確認) -

長楽寺春季特別展2026年4月1日~5月10日(建礼門院御遺宝特別展観)
長楽寺春季特別展(日程・時間・・・)を紹介しています。春季特別展・建礼門院御遺宝特別展観は毎年春に行われています。春季特別展・建礼門院御遺宝特別展観では平清盛の娘で、第80代・高倉天皇の皇后(中宮)、そして第81代・安徳天皇の母である建礼門院(平徳子)ゆかりの品々や多数の遺宝が公開されます。 -

祇園甲部都をどり2027年4月(舞妓・芸妓)
祇園甲部都をどり(日程・時間等)を紹介。都をどりは祇園甲部歌舞会が祇園甲部歌舞練場で行っています。都をどりは1872年(明治5年)に京都で初めて開催された博覧会の余興として、鴨川をどりとともに上演されたのが始まりです。 -

高山寺明遺香庵特別拝観/4/(一般公開)
高山寺明遺香庵特別拝観(日程・時間・・・)を紹介。遺香庵特別拝観では通常非公開である遺香庵が一般公開されます。遺香庵は茶室だが、火灯窓が設けられるなど僧堂風の意匠も見られます。茶庭は作庭から約90年が経ち、苔の風情が美しいと言われています。 -

天龍寺法堂雲龍図特別公開2026年(土曜日・日曜日・祝日)
天龍寺法堂雲龍図特別公開(日程・時間・・・)を紹介。法堂雲龍図特別公開では1997年(平成9年)の天龍寺開山夢窓国師650年遠諱記念事業として、加山又造が描いた縦約10.6メートル・横約12.6メートルの「雲龍図」が一般公開されます。 -

京舞の披露(祇園・花の宴)(日程・時間・・・)
京舞の披露(祇園・花の宴)(日程・時間等)を紹介。京舞の披露(祇園・花の宴)は2016年(平成28年)10月から祇園甲部歌舞練場の耐震工事を行うこととなり、例年4月に行われている都をどりが京都芸術劇場・春秋座(京都造形芸術大学)で開催されることとなった為、祇園甲部歌舞練場敷地内の八坂倶楽部で行われることになりました。 -

京都4月のイベント・行事|観桜・桜ライトアップ・花街の踊り
京都4月のイベント・行事では観桜が人気で、国内外の観光客が大勢訪れます。桜名所は3月下旬頃から大変混雑します。清水寺・東寺・円山公園・祇園白川・平野神社などで桜ライトアップが行われ、幻想的な光景を楽しめます。 -

善峯寺文殊寺宝館春期企画展/4/(一般公開)
善峯寺文殊寺宝館春期企画展(日程・時間・・・)を紹介。文殊寺宝館春期企画展では仏像・絵画・書跡・染織・陶器など善峯寺が所蔵する約300点の文化財の一部が文殊寺宝館で一般公開されます。なお善峯寺には染井吉野・枝垂桜・彼岸桜・山桜・牡丹桜など約500本の桜の木が植えられ、例年4月上旬頃から中旬頃に見ごろを迎えます。 -

神童寺桜ライトアップ2027(夜間拝観)
神童寺桜ライトアップ(日程・時間・・・)を紹介。神童寺には桜やミツバツツジが植えられ、境内がピンク色に包まれます。ライトアップでは桜がライトアップされ、桜と本堂などの光景が美しいと言われています。収蔵庫の特別拝観もできます。 -

笠置さくらまつり2026年3月28日(イベント)
笠置さくらまつり(日程・時間・・・)を紹介。笠置さくらまつりでは模擬店・特産品などを販売する出店が出店し、フォトコンテストなどのイベントが行われます。(要確認)笠置キャンプ場では3月下旬頃から上旬頃に桜のライトアップを行われます。(要確認)















