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カテゴリー:観光スポット
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長建寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
長建寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。長建寺の本尊は京都では珍しい弁財天で、長建寺は島の弁天さん(しまのべんてんさん)と言われています。なお伏見の弁天祭りは洛南の三大奇祭のひとつだったが、1951年(昭和26年)を最後に途絶えてしまいました。 -

千本ゑんま堂(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
千本ゑんま堂(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。千本ゑんま堂の正式名称は引接寺で、引接とは仏が人をあの世に導くという意味です。その為千本ゑんま堂はかつての京の三大墓地(化野(あだしの)・鳥辺野(とりべの)・蓮台野(れんだいの))の内の蓮台野の入り口にあります。 -

千本釈迦堂(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
千本釈迦堂(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。千本釈迦堂は鎌倉時代の僧・慈禅が始め、年末の風物詩となっている大根焚きが有名です。また「徒然草」228段には「千本の釈迦念仏は文永の比(1264~1275年頃)如輪上人(にょりんしょうにん)これを始められけり」とも記されています。 -

源光庵(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)紅葉名所
源光庵(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。源光庵アクセスでは京都駅前(A3乗り場)から鷹峯源光庵前まで乗り換えなしで行く市バス6系統・佛教大学玄琢行きがおすすめです。市バス6系統は平日・土曜日・休日ともに6:00台~21:00台に運行され、以前よりも便利になりました。 -

乙訓寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
乙訓寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。乙訓寺は牡丹の寺として有名ですが、牡丹は豊山派総本山・長谷寺から移植されたものです。なお乙訓寺は以前表門から本堂まで続く松の並木が美しいことで有名であったが、1934年(昭和9年)の室戸台風でほとんどが倒木しました。 -

豊国神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
豊国神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。豊国神社は豊臣秀吉を祀っているが、1662年(寛文2年)京都で起きた地震では豊国神社周辺は被害がなかったこともあり、地震除けの流行神として参詣者が集まったそうです。なお大阪や愛知にも豊臣秀吉を祀る豊国神社があります。 -

方広寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
方広寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。方広寺、そして南側にある豊国神社・国立博物館の西側に連なっている石垣はかつての方広寺大仏殿の石垣でした。また更に南側にある三十三間堂の太閤塀や南大門も方広寺造営の一環として整備されたものです。 -

智積院(アクセス・見どころ・・・)梅紫陽花名所
智積院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。智積院派の大本山には初詣の人出が多い成田山新勝寺(千葉県)・川崎大師平間寺(神奈川県)・高尾山薬王院(東京都)があります。またその他の智積院派の寺院は全国で3,000以上にも昇り、檀信徒30万人にも昇るそうです。 -

六波羅蜜寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
六波羅蜜寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。六波羅蜜寺は踊り念仏で知られる市聖(いちひじり)・空也上人(くうやしょうにん)によって創建されました。なお六波羅蜜寺がある場所の近くには鎌倉幕府の六波羅探題が以前置かれていたそうです。 -

金福寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
金福寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。金福寺は俳人・松尾芭蕉が訪れた草庵(芭蕉庵)があったが、荒廃した為、1776年(安永5年)芭蕉を敬慕する俳人・与謝蕪村とその一門によって再興されました。なお金福寺の背後の丘には与謝蕪村や近世の俳人の墓や句碑があります。 -

光明寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
光明寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。光明寺を創建した法力房蓮生(熊谷直実)はたとえ人を殺めても念仏を唱えれば極楽浄土で往生できるという浄土宗の開祖・法然上人の教えに感化して出家したと言われています。熊谷直実は源平合戦・一ノ谷の戦いで、16歳の平敦盛を討ちました。 -

大将軍八神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
大将軍八神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。大将軍八神社では古来大将軍一神を祀っていたが、明治維新後の神仏分離令により、素盞鳴尊(すさのおのみこと)、その御子五男三女神、並びに桓武天皇を合祀となり、御子八神と暦神の八神が習合して大将軍八神社という名称になりました。

























