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カテゴリー:5月
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山王宮日吉神社宮津祭2026年5月13日~15日(神輿巡行)
山王宮日吉神社宮津祭(日程・時間等)を紹介。宮津祭では神輿を中心に全町の平安を願って市街地を巡り、太神楽・浮太鼓が付き、太鼓の音が威勢よく鳴り響きます。神輿は「ヨイッサ、ヨイッサ」の掛け声とともに波路御旅所まで約12キロを巡ります。 -

得浄明院庖勝一條流奉納式(日程・時間・・・)
得浄明院庖勝一條流奉納式(日程・時間等)を紹介。庖勝一條流奉納式は例年5月13日に行われています。庖勝一條流奉納式では殺生を戒める仏教の教えに従い、魚などの食材を使わずに野菜・豆腐などを穢れ(けがれ)の元となる手で直接触れず、包丁と真魚箸(まなばし)だけを使って調理し、盆の上に文字を形付けます。 -

菅大臣神社例祭2026年5月9日・10日(狂言奉納)
菅大臣神社例祭(日程・時間等)を紹介。例祭では菅原道真の邸跡(白梅殿・紅梅殿など)と言われている菅大臣神社で祭神・菅原道真を偲びます。また狂言奉納が行われます。宵宮祭では聖護院門跡の山伏によるお練り・護摩供が行われます。 -

下鴨神社御蔭祭2026年5月12日(葵祭前儀)
下鴨神社御蔭祭(日程・時間等)を紹介。御蔭祭では葵祭に先立って、下鴨神社の祭神の荒御魂を比叡山西麓にある境外摂社・御蔭神社から下鴨神社に迎える神事です。荒御魂を迎えた喜びを表す切芝神事では荒御魂を讃える舞楽・東游などが奉納されます。 -

松尾大社松尾祭還幸祭2026年5月17日(神輿渡御)
松尾大社松尾祭還幸祭(日程・時間等)を紹介。松尾祭還幸祭は神幸祭の3週間後の日曜日に行われています。松尾祭還幸祭では西七条御旅所・衣手神社・三宮神社に駐輿していた唐櫃と6基の神輿が唐橋西寺公園・松尾大社朱雀御旅所を警手して松尾大社に戻ります。 -

上賀茂神社御阿礼神事2026年5月12日(最も古く重儀の神事)
上賀茂神社御阿礼神事(日程・時間等)を紹介。御阿礼神事は古来の神迎えの神事です。御阿礼神事は5月15日に行われる葵祭に先立って、5月12日の夜に行われる上賀茂神社の祭儀中、最も古く重儀の神事です。御阿礼とは神の出現・天降りのことを言うそうです。 -

安井金比羅宮春季金比羅大祭2026年5月10日(火焚神事)
安井金比羅宮春季金比羅大祭(日程・時間等)を紹介。春季金比羅大祭は春季大祭と火焚神事に分かれます。火焚神事では願いが込められた護摩木を護摩壇で焚き上げ、家内安全・無病息災などの祈願成就を願います。お茶席や模擬店が設けられます。(要確認) -

観亀稲荷神社大祭・宵宮祭2026年5月13日・14日(祇園東)
観亀稲荷神社大祭(日程・時間等)を紹介。大祭では誰もが安全に安心して暮らせ、祇園東界隈が更に繁栄・発展するように祈願します。宵宮祭では祇園東の舞妓・芸妓がビアカウンターなどでもてなします。また提灯行列も祇園東一帯で行われます。(要確認) -

松尾寺仏舞2026年5月8日(大日如来などの三像)
松尾寺仏舞(日程・時間等)を紹介。仏舞では大日如来・釈迦如来・阿弥陀如来の金色の面を付けた舞手6人が楽人の太鼓・篳篥などによる雅楽の調べに合わせて優雅に舞います。舞手6人はばちを持った手を上下させたり、立ち位置を入れ替えたりしながらゆったりと舞います。 -

吉田神社山蔭祭2026年5月8日(生間流式庖丁奉納)
吉田神社山蔭祭(日程・時間等)を紹介。山蔭祭では料理・飲食業界の繁栄と発展などを祈願します。山蔭祭では烏帽子・狩衣姿で、食材を穢れ(けがれ)の元となる手で直接触れず、包丁と菜箸のみで調理する生間流式庖丁の奉納などが行われます。 -

須賀神社神幸祭(日程・時間・・・)
須賀神社神幸祭(日程・時間等)を紹介。神幸祭は例年5月の第2日曜日に行われています。神幸祭では剣鉾・稚児・鳳輦・子供神輿などが氏子地区を巡行します。なお神幸祭はささげ(大角豆)のツルにたくさんのさや豆が実るように氏子地区の子孫繁栄を願うことから角豆祭(ささげまつり)とも言われています。 -

下鴨神社献茶祭2026年5月(葵祭関連行事)
下鴨神社献茶祭(日程・時間等)を紹介。献茶祭は葵祭を祝い、祭神の御心を和める神わいの行事として行われています。献茶祭は表千家・裏千家・武者小路千家の三千家家元の交替で奉仕されます。献茶祭では家元が舞殿で濃茶・薄茶を点て、神前に献じられます。






















