カテゴリー:9月

  • 祇園社観月祭

    八坂神社祇園社観月祭2015/9/27

    祇園社観月祭2015(日程・時間等)を紹介。祇園社観月祭は毎年中秋の名月の日に行われます。祇園社観月祭では雅楽などが奉納された後、舞殿に飾られているススキを持ち帰ることができ、持ち帰ると自宅でも秋を楽しむことができます。
  • 住吉祭

    住吉神社住吉祭2015/9/27

    住吉祭2015(日程・時間等)を紹介。住吉祭は毎年9月の第4日曜日に行われ、前日の土曜日には宵宮祭も行われます。住吉祭では剣鉾・子供神輿・女神輿・神輿などが巡行します。なお宵宮祭では空也上人が始めたとも言われる中堂寺六斎念仏が奉納されます。
  • 晴明神社嵯峨墓所祭2019/9/26

    晴明神社嵯峨墓所祭(日程・時間等)を紹介。嵯峨墓所祭は陰陽師・安倍晴明の命日である毎年9月26日に行われています。嵯峨墓所祭では墓前に神饌が供えられ、祝詞奏上などの神事が行われます。ちなみに嵯峨墓所祭には全国から参列があるそうです。なお晴明神社では毎年秋分の日に例祭である晴明祭を行っています。
  • 相国寺

    相国寺秋の特別拝観2019/9/25~12/15

    相国寺秋の特別拝観(日程・時間等)を紹介。秋の特別拝観は毎年秋に行われています。秋の特別拝観では法堂(本堂・無畏堂)・方丈・開山堂(開山堂庭園)が一般に公開されます。ちなみに法堂の蟠龍図(ばんりゅうず)は法堂の中央付近で手を叩くと天井に反響してカラカラという音が返ってくることから鳴き龍とも言われています。
  • 祇園社観月祭

    八坂神社祇園社観月祭2019/9/13

    八坂神社祇園社観月祭(日程・時間等)を紹介。祇園社観月祭は毎年中秋の名月の日に行われます。祇園社観月祭では先ず神事・和歌の披講が行われます。その後舞殿(ぶでん)で雅楽・舞楽・琴などの伝統芸能が奉納されます。なお舞殿に飾られているススキは芸能の奉納が済むと自由に持ち帰ることができます。(要確認)
  • 名月管絃祭

    下鴨神社名月管絃祭2019/9/13

    下鴨神社名月管絃祭(日程・時間等)を紹介。名月管絃祭は毎年中秋の名月の日に行われます。名月管絃祭ではススキの穂を飾り、かがり火が焚かれ、橋殿で尺八・管絃・箏曲などの伝統芸能が奉納されます。なお名月管絃祭では斎庭に観月茶席(有料)が設けられたり、参道に京の老舗が「かがりび市」を出店したりします。(要確認)
  • 智積院

    智積院観月会2019/9/13

    智積院観月会(日程・時間等)を紹介。観月会は毎年中秋の名月の日に行われています。智積院観月会は第1部と第2部に分かれています。観月会の第1部では智積院に古くから伝わる声明(しょうみょう)が披露され、真言宗ならではの瞑想法・月輪観(がちりんかん)が僧侶から指導されます。観月会の第2部ではお月見コンサートが行われます。
  • 建仁寺桑の日フォーラム2018/9/24

    建仁寺桑の日フォーラム(日程・時間等)を紹介。桑の日フォーラムは毎年9月に行われています。桑の日フォーラムでは境内に建立されている桑の碑の前で法要が営まれたり、花街・祇園東の舞妓・芸妓による舞が奉納されたりします。(内容変更あり)また桑入り抹茶の賞味や桑関連商品の販売も行われます。(要確認)
  • 萬福寺月見の煎茶会2018/9/24

    萬福寺月見の煎茶会(日程・時間等)を紹介。月見の煎茶会は毎年10月に行われています。月見の煎茶会では本堂前で献茶が行われ、煎茶道の流派(小笠原流・二條流・方円流・美風流・黄檗売茶流・瑞芽庵流)から3席を自由に選んで煎茶を楽しむことができます。ちなみに夕方からは参道の行灯に明かりが灯されるそうです。
  • 上賀茂神社

    上賀茂神社賀茂観月祭2019/9/13

    上賀茂神社賀茂観月祭(日程・時間等)を紹介。賀茂観月祭は毎年中秋の名月の日に行われています。賀茂観月祭では先ず芝生内にある馬場殿(うまばどの)で十五夜に仲秋の月を愛でる神事を行い、神事終了後には様々な奉納行事が行われます。なお賀茂観月祭では行事終了後に先着順に月見団子・にごり酒の接待も行われます。(要確認)
  • 京都府立植物園名月鑑賞の夕べ2019/9/13

    京都府立植物園名月鑑賞の夕べ(日程・時間等)を紹介。名月鑑賞の夕べは毎年中秋の名月の日に行われています。名月鑑賞の夕べでは夕方から園内が無料開放され、野外コンサート(野外音楽会)が行われます。また名月鑑賞の夕べでは月の観察会などのイベントも行われたり、植物の特別展示も行われたりします。(要確認)
  • 赤山禅院

    赤山禅院へちま加持2019/9/13

    赤山禅院へちま加持(日程・時間等)を紹介。へちま加持は毎年中秋の名月の日に行われています。へちま加持は千日回峰行を修めた大阿闍梨(だいあじゃり)がへちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。なお仲秋名月の日に行われる理由は満月から次第に月が欠けていくのと同じように病も減じさせる為と言われています。

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