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カテゴリー:観光スポット
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興正寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
興正寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。興正寺の本堂は起工から128年掛けて造られ、日光東照宮の本廟と知恩院の三門と合わせて、日本三建築のひとつと称せられていたが、1902年(明治35年)の火災によって焼失しました。なお現在の伽藍は1912年(明治45年)に完成しました。 -

高山寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
高山寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。高山寺の本尊は子安地蔵と言われ、安産地蔵として信仰を集め、足利義政の夫人・日野富子も祈願し、義尚を生んだと言われています。なお高山寺がある西院の河原は「西(さい)」とも言われた為、「賽の河原」と言われるようになりました。 -

神泉苑(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
神泉苑(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。神泉苑のパワースポット・法成橋は願い事を念じながら渡ると願いが叶うと言われています。なお神泉苑では869年(貞観11年)疫病を鎮める御霊会が行われ、66本の鉾を立て、八坂神社からは神輿が出され、祇園祭の起源と言われています。 -

出世稲荷神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
出世稲荷神社があった千本通界隈は映画興行で繁栄した為、尾上松之助や牧野省三が鳥居を寄進したました。しかし氏子がなかったことなどから社殿の維持・修復が難しくなり、境内地を売却して、現在の大原に移転しました。 -

清浄華院(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
清浄華院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。清浄華院は後白河天皇など皇室からの帰依を得て、皇室の紋章「菊花紋」を許されたが、明治以降は菊花に葉を掛けた「葉菊紋」を寺紋にしています。なお清浄華院の法主は天皇の京都御所還幸啓の際、出迎えに出るのが慣例となっています。 -

西院春日神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
西院春日神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。西院春日神社のパワースポット・梛石は撫でると旅行安全・健康回復のご利益があると言われています。なお境内社・還来神社は旅行安全のご利益があるとされ、大戦中は出征兵士の無事帰還を願う家族が多数訪れたそうです。 -

武信稲荷神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)坂本龍馬
武信稲荷神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。武信稲荷神社のパワースポット・榎には縁結びのご利益があると言われています。武信稲荷神社は坂本龍馬と妻・おりょうが何度も訪れ、龍馬が榎に「龍」の字を彫ったと言われています。なお榎は京都市天然記念物です。 -

梛神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
梛神社・元祇園社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。梛神社・元祇園社がある梛では八坂神社(祇園社)が創建された際、牛頭天王(素戔嗚尊)の神霊をのせた神輿を花飾りの風流傘を立て、鉾を振って、楽を奏しながら送りました。これが祇園祭の傘鉾の起源と言われています。 -

長円寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
長円寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。長円寺の本堂には慈覚大師(じかくだいし)・円仁(えんにん)作と言われている阿弥陀三尊、観音堂には恵心僧都(えいしんそうず)作と言われている聖観音像が祀られています。なお長円寺は洛陽三十三所観音霊場の第24番札所です。 -

長講堂(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
長講堂(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。長講堂を開基した後白河法皇は42か国89か所の荘園を長講堂に寄進し、娘・宣陽門院覲子内親王にその荘園と長講堂を譲渡しました。その後内親王が継承した「長講堂領」は内親王の死後、後深草天皇などの持明院統が継承しました。 -

本覚寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
本覚寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。本覚寺のある場所は光源氏のモデルと言われている嵯峨天皇の皇子・源融(みなもとのとおる)の六条河原院(塩竃第)があったと言われています。なお源融は奥州・塩竃の風景を模した庭園を作庭したと言われています。 -

上徳寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
上徳寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。上徳寺の境内にある世継地蔵は江戸時代から安産と子授けにご利益があると言われ、祈願するとよい世継が授かると言われています。なお上徳寺のある場所は「都名所図会」によるとかつて塩竈明神があったと言われています。

























