カテゴリー:観光スポット

  • 十輪寺

    十輪寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    十輪寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。十輪寺は在原業平が晩年隠棲し、塩焼きを楽しんだという塩がまの旧跡が残っており、11月23日午後1時からは「塩がま清めの祀り」が行われています。なお6月第3日曜日午後1時からは「声明と三弦を聞く会」も行われています。
  • 金地院

    金地院(アクセス・見どころ・・・)南禅寺

    金地院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。金地院の鶴亀の庭は小堀遠州が作庭した資料が唯一残っている枯山水の庭園です。方丈から鶴亀の庭を見ると右手に鶴、左手に亀が配置されています。なお鶴と亀の間にある長方形の石は東照宮を拝む為に置かれたものです。
  • 光悦寺

    光悦寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    光悦寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。光悦寺には大虚庵・三巴亭・了寂軒・徳友庵・本阿弥庵・騎牛庵・自得庵という7つの茶室が散在しています。その内の大虚庵は本阿弥光悦の居室の名前で、三巴亭には光悦堂と称した八畳の間があり、仏壇には光悦の木像が安置されています。
  • 大石神社

    大石神社(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    大石神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。大石神社は京都だけでなく、赤穂市にもあります。旧赤穂城内の大石邸内に小さな祠で密かに祀られていたが、1900年(明治33年)大石神社を創建することが政府から許可されたそうです。赤穂浪士は時代や地域を問わす、人気があるようです。
  • 阿弥陀寺

    阿弥陀寺(アクセス・見どころ・概要・・・)・織田信長

    阿弥陀寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。阿弥陀寺は信長公本廟所と言われています。1917年(大正6年)織田信長に正一位を追贈する位階追陞(いかいついしょう)の為、宮内庁の調査により、阿弥陀寺の信長公墓が廟所であると確認され、勅使の来訪があったと言われています。
  • 梅宮大社

    梅宮大社(アクセス・見どころ・・・)梅紫陽花名所

    梅宮大社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。梅宮大社のパワースポット・またげ石2個は本殿の東側にあり、またぐと子宝に恵まれると言われています。なおまたげ石は嵯峨天皇の皇后・橘嘉智子が梅宮大社に祈願し、仁明天皇を授かったことに由来すると言われています。
  • 勧修寺

    勧修寺(アクセス・見どころ・・・)梅名所

    勧修寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。勧修寺の氷室の池は蓮で知られており、平安時代には1月2日に張った氷を宮中に献上し、その厚さによって五穀豊穣を占ったと言われています。なお勧修寺は「かんしゅうじ」・「かんじゅじ」ではなく、「かじゅうじ」が正式名称です。
  • 善峯寺

    善峯寺(アクセス・見どころ・・・)紅葉桜紫陽花名所

    善峯寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。善峯寺は所有地36万坪、境内地3万坪にたくさんの堂塔伽藍が広がっています。なお善峯寺では樹齢約600年、幹の長さ50メートルの五葉松「遊龍の松」が有名だったが、松食い虫の被害により、10メートルあまりが切断されました。
  • 円通寺

    円通寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    円通寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。円通寺は山茶花(さざんか)など50種類の生垣を巡らし、比叡山を借景にした枯山水式の庭園が有名ですが、庭園内の庭石は後水尾上皇が自ら配したと言われています。なお後水尾上皇は比叡山の眺望に優れた地に山荘を置いたそうです。
  • 野宮神社

    野宮神社(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    野宮神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。野宮神社のパワースポット・お亀石は縁結びの神・大黒天に参詣し、お亀石を撫でながら願うと1年以内に願い事が叶うと言われています。なお野宮神社は紫式部が記した「源氏物語」賢木の巻の舞台とも言われています。
  • 嵐山

    嵐山(アクセス・見どころ・・・)紅葉桜名所

    嵐山(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。嵐山アクセスでは京都駅からJR嵯峨野線(JR山陰本線)を利用して嵯峨嵐山駅で降りるのが一般的です。ちなみにJR嵯峨野線はJR山陰本線の内、京都駅から園部駅までの区間に付けられた愛称です。ただ嵯峨嵐山駅は嵐山・渡月橋までは10分ほど歩く必要があります。
  • 円光寺

    円光寺・圓光寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    円光寺・圓光寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。円光寺はかつて学校の役割もあった為、徳川家康から与えられた木活字を用いて、「孔子家語(こうしけご)」などの書籍を発刊しました。その為約5万個にものぼる木製の活字が保存されています。なおその活字は日本最古です。
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