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カテゴリー:3月
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平岡八幡宮椿を愛でる会2026年3月13日~4月12日(白玉椿)
平岡八幡宮椿を愛でる会(日程・時間・・・)を紹介。椿を愛でる会では樹齢500年を超えるやぶ椿・樹齢300年を超える紅椿・樹齢200年のしだれ白玉椿・葉が金魚の形をした金魚葉椿など約200種・約300本の椿を見ることができます。 -

平岡八幡宮花の天井春の特別公開2026年3月13日~5月6日
平岡八幡宮花の天井春の特別公開(日程・時間等)を紹介。花の天井春の特別公開では1827年(文政10年)に本殿の内陣天井に画工・綾戸鐘次郎藤原之信が極彩色で描いた44種の花の絵が公開されます。椿を愛でる会が行われる時期もあります。 -

北野天満宮春祭2027年3月1日(五穀豊穣祈願)
北野天満宮春祭(日程・時間等)を紹介。春祭は他の神社で祈年祭として行われているが、北野天満宮では昔から春祭と称して大祭式で行われています。春祭では春に今秋の五穀豊穣を主祭神・菅原道真などに祈願する神事です。春祭では本殿などで神事が行われます。 -

清凉寺涅槃会2027年3月15日(大涅槃図)
清凉寺涅槃会(日程・時間等)を紹介。涅槃会はお釈迦様の遺徳追慕と報恩の為に行われる法要です。本堂に縦約6メートル・横約4メートルの大涅槃図が掲げられます。大涅槃図は1700年(元禄13年)頃に描かれたとも言われています。 -

清水寺青龍会2027年3月15日(人々の安寧祈願)
清水寺青龍会(日程・時間等)を紹介。青龍会では転法衆・会奉行・夜叉神・四天王・十六善神の神々・龍衆が奥の院・地主神社・音羽の滝・経堂・三重塔・西門・石段下・門前町・仁王門・轟門・本堂の順にお練を行い、人々の安寧を祈願します。 -

東山三ヶ寺巡り/3/(日程時間・・・)
東山三ヶ寺巡り(日程・時間等)を紹介。東山三ヶ寺巡りでは智慧を積む寺とも言われる智積院・美をみがく寺とも言われる泉涌寺・福を招く寺とも言われる東福寺を巡ります。なお東山三ヶ寺巡りオリジナル御朱印帳をご購入すると三ヶ寺を拝観することができるそうです。 -

本法寺春季特別寺宝展2026年3月14日~4月15日(一般公開)
本法寺春季特別寺宝展(日程・時間等)を紹介。春季特別寺宝展では京都三大涅槃図に数えられる縦約10メートル・横約6メートルの涅槃図(ねはんず)が公開されます。本阿弥光悦が作庭したと言われている名勝・三つ巴の庭も公開されます。(要確認) -

泉涌寺涅槃会2027年3月(涅槃図)
泉涌寺涅槃会(日程・時間等)を紹介。涅槃会では仏殿に縦約16メートル・横約8メートルで、日本最大と言われる涅槃図が掲げられます。涅槃図は江戸時代中期に浄土宗の画僧・明誉古かんが描き、東大寺に奉納する予定だったとも言われています。 -

東福寺涅槃会2027年3月14日~16日(涅槃図)
東福寺涅槃会(日程・時間等)を紹介。涅槃会では本堂に京都三大涅槃図に数えられる縦約12メートル・横約6メートルの涅槃図を掲げ、お釈迦様が最後に説いたと言われている「遺教経」などを読経します。涅槃図には魔除けの猫が描かれています。 -

六角堂夜の特別拝観/3/(日程時間・・・)
六角堂夜の特別拝観・夜間拝観(日程・時間・・・)を紹介しています。夜の特別拝観は毎年春に行われています。夜の特別拝観は毎年1年に3日間の限定で行われます。夜の特別拝観は春の幻想空間として、六角堂副住職で、4代目・池坊専好(いけのぼうせんこう)次期家元の作品やいけばな大作などが夜の六角堂を彩ります。 -

虚空蔵法輪寺春の十三まいり2026年3月13日~5月13日(虚空蔵菩薩)
虚空蔵法輪寺春の十三まいり(日程・時間・・・)を紹介。十三まいりは清和天皇が法輪寺で成人の証として勅願法要を行ったのが起源とされています。十三まいりでは漢字一字を書き、一字写経として虚空蔵菩薩に奉納し、知恵を授かって、子どもの幸福を祈願します。 -

綾部市梅林公園うめ梅まつり2027年3月(綾部市の市の花)
綾部市梅林公園うめ梅まつり(日程・時間・・・)を紹介うめ梅まつりでは9種・約450本の梅の木が植えられている綾部市梅林公園で特産品が販売されたり、イベントが行われたりします。うめ梅まつりではライトアップ・打ち上げ花火などが行われました。





















