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カテゴリー:イベント
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松尾大社ひなまつり2027年3月(流し雛)
松尾大社ひなまつり(日程・時間等)を紹介。ひなまつりでは神事終了後は松風苑(しょうふうえん)の曲水の庭に移動し、雅楽(ががく)の調べとともに流し雛を行います。なお流し雛が終了すると宴会場で、ひなまつりにちなんだ催し物が行われます。(要確認) -

嵯峨野トロッコ列車2026年3月1日~12月29日(嵯峨駅~亀岡駅)
嵯峨野トロッコ列車(日程・時間等)を紹介。嵯峨野トロッコ列車は嵯峨野・嵐山方面からはトロッコ嵯峨駅を出発し、トロッコ嵐山駅・トロッコ保津峡駅を経由し、トロッコ亀岡駅に向かいます。長さ約7.3キロを約23分で結びます。 -

立本寺大国祷会(日程・時間・・・)
立本寺大国祷会(日程・時間・・・)を紹介しています。大国祷会は例年2月頃に行われます。大国祷会では千葉・法華経寺の荒行堂にて100日間、1日7回の水行と読経三昧の修行を終え、祈祷の相伝を受けた修法師(荒行僧)が水行で身を清めた後、世界平和・国家安穏を祈願します。 -

松尾大社お火焚き神事(日程・時間・・・)
松尾大社お火焚き神事(日程・時間・・・)を紹介しています。お火焚き神事は例年2月下旬の日曜日に行われています。お火焚き神事では奈良大峯山の山伏が護摩壇で、氏子などの願いが込められた火焚串(護摩木)・絵馬・杓子などを焚き上げ、祈願成就を願う柴燈大護摩供が行われます。 -

北野天満宮梅花祭2027年2月25日(野点大茶湯)
北野天満宮梅花祭(日程・時間等)を紹介。梅花祭ではお米を蒸し、大小2つの台に盛った大飯・小飯や白梅・紅梅の小枝を挿した紙立という特別な神饌が神前に供えられ、菅原道真の遺徳を偲びます。上七軒の舞妓などの奉仕による梅花祭野点大茶湯も行われます。 -

北野天満宮梅花祭野点大茶湯2027年2月25日(舞妓・芸妓)
北野天満宮梅花祭野点大茶湯(日程・時間等)を紹介。梅花祭野点大茶湯は1587年(天正15年)に関白・豊臣秀吉が行った北野大茶湯(北野大茶会)に因み、花街・上七軒の舞妓・芸妓などの奉仕によって行われています。なお梅花祭も行われます。 -

上賀茂神社幸在祭2027年2月(元服の儀式)
上賀茂神社幸在祭(日程・時間等)を紹介。幸在祭は江戸時代から行われている農家の元服(成人)の儀式です。上賀茂神社の摂末社である福徳社・大田神社から上賀茂神社までを練り歩き、「あがり(元服・成人)」になったことを神前に奉告します。 -

北野天満宮梅苑ライトアップ・KYOTO NIPPON FESTIVAL
北野天満宮梅苑ライトアップ(日程・時間等)を紹介。梅苑ライトアップでは梅苑でかがり火が焚かれ、梅の木の根元に置かれた照明でライトアップされ、夜の観梅を楽しむことができます。なお2月25日には梅花祭・梅花祭野点大茶湯・天神市が行われます。 -

積善院五大力尊法要2027年2月23日(大般若経転読法要)
積善院五大力尊法要(日程・時間等)を紹介。五大力尊法要では金剛吼菩薩・竜王吼菩薩・無畏十力吼菩薩・雷電吼菩薩・無量力吼菩薩の五大力尊の掛け軸が特別公開されます。また大般若経転読法要や柱源護摩供養(はしらもとごまくよう)が行われます。 -

上賀茂神社燃灯祭2027年2月(小松・玉箒草)
上賀茂神社燃灯祭(日程・時間等)を紹介。燃灯祭では本殿の北側にあり、かつて神館があった御阿礼野(みあれの)で、新芽の松である小松を採取し、玉箒草(たまほうきぐさ)と一緒に神前に供え、祭神・賀茂別雷命に春の到来を奉告します。 -

城南宮枝垂梅と椿まつり2026年2月18日~3月22日(梅ヶ枝神楽)
城南宮枝垂梅と椿まつり(日程・時間等)を紹介。枝垂梅と椿まつりでは探梅(たんばい)など約150本の枝垂梅、初嵐(はつあらし)などの約300本の椿が植えられ、2月下旬頃から見ごろを迎えます。なお枝垂梅と椿まつりでは梅ヶ枝神楽も舞われます。(要確認) -

梅小路公園梅まつり2026年2月14日~3月1日「梅こみち」
梅小路公園梅まつり(日程・時間・・・)を紹介。梅小路公園では梅林「梅こみち」を中心に八重寒紅・大盃・冬至梅など約14種・約140本の梅の木が植えられ、梅まつりでは通常立ち入ることができない梅林を散策できます。






















