- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:イベント
-

八坂庚申堂初庚申2026年2月15日(庚申護摩供)
八坂庚申堂初庚申(日程・時間等)を紹介。初庚申では信者などの願いが込められた護摩木を焚き上げ、祈願成就を願う庚申護摩供や錫杖による加持が行われます。また人形に病名を書き、こんにゃくに貼り付けて祈祷するこんにゃく封じ祈祷も行われます。 -

東寺お砂踏み(毎月21日)
東寺お砂踏み(日程・時間等)を紹介。お砂踏みは弘法大師・空海の縁日である毎月21日に行われています。お砂踏みは食堂の周囲に四国八十八カ所の本尊が描かれた掛軸を掛け、各札所のお砂を踏むことにより、実際にお遍路したのと同じご利益があると言われています。 -

神光院採燈大護摩法要(祈願成就)
神光院採燈大護摩法要(日程・時間・・・)を紹介しています。採燈大護摩法要は例年1月21日に行われています。採燈大護摩法要は信者などの願いが込められた護摩木を護摩壇で焚き上げ、祈願成就を願います。なお焚き上げ前には山伏による問答・法弓の儀・法剣の儀などが行われました。 -

西本願寺御正忌報恩講2027年1月9日~16日(親鸞聖人)
西本願寺御正忌報恩講(日程・時間等)を紹介。御正忌報恩講は親鸞聖人のご恩を偲ぶ法要で、浄土真宗本願寺派の最大の法要と言われています。御正忌報恩講では御影堂で親鸞聖人(しんらんしょうにん)が作ったお経・念仏正信偈(ねんぶつしょうしんげ)が唱えられます。 -

八坂神社疫神社祭2027年1月19日(厄除け)
八坂神社疫神社祭(日程・時間等)を紹介。疫神社祭は八坂神社の摂社・疫神社の祭礼です。厄除けなどを祈願します。疫神社祭では修祓(しゅばつ)・祝詞奏上・玉串奉奠(たまぐしほうてん)などの神事を行い、神事終了後にはお神酒が振舞われます。(要確認) -

六孫王神社とんど祭2027年1月10日(厄除け・無病息災)
六孫王神社とんど祭(日程・時間・・・)を紹介。とんど祭は小正月に行われる火祭りの神事・左義長神事のことです。とんど祭では正月に飾った門松・注連縄飾りなどを焚き上げ、厄除け・無病息災を祈願します。左義長神事は平安時代に行われていた宮中行事が起源です。 -

藤森神社御木始・御弓始2027年1月16日(工事の安全)
藤森神社御木始・御弓始(日程・時間等)を紹介。御木始では氏子の大工の奉仕による神事が行われ、1年の工事の安全を祈願します。御弓始では神職・氏子が拝殿前に鬼という字が3つ書かれた的に矢を放って悪鬼を祓い、1年の平穏を祈願します。 -

上賀茂神社武射神事2027年1月16日(大的式・百手式)
上賀茂神社武射神事(日程・時間等)を紹介。武射神事では新春に鬼と書かれた直径約1.8メートル的に朱塗りの丹塗矢(にぬりや)を放って悪鬼を祓う大的式を行います。神事終了後に小笠原流近畿菱友会により、古式に則った百手式(ももてしき)などが行われます。 -

下鴨神社御粥神事2027年1月15日(国家・国民の安泰祈願)
下鴨神社御粥神事(日程・時間等)を紹介。御粥神事では小豆粥・大豆粥を野菜などの神饌とともに神前に供え、国家・国民の安泰を祈願します。なお御粥神事では小豆粥の接待が行われます。(要確認)小豆は邪気を祓うとも言われ、厄祓いのご利益があるそうです。 -

新熊野神社左義長神事2027年1月15日(縁起が良い恵方)
新熊野神社左義長神事(日程・時間等)を紹介。左義長神事では注連縄飾り・門松などの正月飾りを竹などで櫓を組んで焚き上げます。櫓は5メートル近くにもなるそうです。なお櫓はその年の縁起が良いとされる恵方に倒されます。 -

吉祥院天満宮爆竹祭2027年1月15日(厄除け・無病息災)
吉祥院天満宮爆竹祭(日程・時間等)を紹介。爆爆竹祭では正月に飾った門松・注連縄飾りなどを神火で焚き上げ、厄除け・無病息災を祈願します。爆竹祭は1月15日の小正月に行われる火祭りで,、竹などを焚き上げると爆竹のような音がすることに由来しているそうです。 -

泉涌寺泉山七福神巡り2027年1月11日(九福神巡り)
泉涌寺泉山七福神巡り(日程・時間等)を紹介。泉泉山七福神巡りでは即成院(福禄寿)・戒光寺(弁財天)・観音寺(恵比寿神)・来迎院(布袋尊)・雲龍院(大黒天)・悲田院(毘沙門天)・法音院(寿老人)と新善光寺・楊貴妃観音堂の九福神を巡ります。






















