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カテゴリー:イベント
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下鴨神社御手洗祭・足つけ神事2026年7月18日~30日(無病息災)
下鴨神社御手洗祭(みたらし祭)・足つけ神事(日程・時間等)を紹介。御手洗祭は毎年土用の丑の日の前後に行われています。御手洗祭では御手洗池に足を膝まで浸しながらロウソクに献灯し、無病息災を祈願します。安産のご利益があると言われているそうです。 -

祇園祭松取式2026年7月19日(真松選び)
祇園祭松取式(日程・時間等)を紹介。松取式では祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、北観音山・南観音山が2本の松の木から真松を選びます。先に選んだ方は「良い松を選べた」、後に選んだ方は「良い松を残してもらった」と言うことが慣例になっているそうです。 -

祇園祭宵宮神賑奉納行事/7/(京舞・鷺舞)
祇園祭宵宮神賑奉納行事(日程・時間等)を紹介。宵宮神賑奉納行事は祇園祭の起源とされる祇園御霊会(ごりょうえ)で歌舞を奉納し、荒ぶる御霊を慰め、悪疫退散を祈願したことに由来しています。なお宵宮神賑奉納行事ではかつて京舞・鷺舞などが奉納されました。 -

祇園祭石見神楽2026年7月16日(大蛇(おろち))
祇園祭石見神楽(日程・時間等)を紹介。石見神楽では八坂神社の祭神で、祇園祭の起源とされる素戔嗚尊が8つの頭と8本の尾を持つ八岐大蛇を退治し、天の村雲の剣を得る大蛇などが奉納されます。なお石見神楽では年によって演目が変更になることがあります。 -

祇園祭御手洗井井戸開き2026年7月14日(無事祈願)
祇園祭御手洗井井戸開き(日程・時間等)を紹介。井戸開きでは7月15日から24日までの期間、御手洗町にある御手洗井が開かれます。なお井戸開きでは注連縄を新調し、粽・飛び魚の干物などを供え、開いた井戸水で手や口を清め、祇園祭の無事を祈願します。 -

祇園祭生間流式庖丁2026年7月15日(包丁刀・真魚箸)
祇園祭生間流式庖丁(日程・時間等)を紹介。生間流式庖丁では日本式庖丁道・生間流による式庖丁が本殿内で奉納されます。式庖丁は魚などの食材を穢れの元になる手を一切触れず、包丁刀と真魚箸だけを使って調理し、おめでたい形を表す瑞祥に盛り付けます。 -

祇園祭伝統芸能奉納2026年7月15日(八坂神社)
祇園祭伝統芸能奉納(日程・時間・・・)を紹介。伝統芸能奉納では今様歌舞楽・一絃琴・琵琶・狂言・地唄舞・箏曲・尺八・詩吟などの伝統芸能が能舞台で奉納されます。なお伝統芸能奉納では年によって演目が変更になることがあります。(要確認) -

宮川町ビアガーデン/7/(舞妓・芸妓)
宮川町ビアガーデン(日程・時間・・・)を紹介。ビアガーデンでは宮川町歌舞練場横に屋根付きの特設広場を設け、涼しげな浴衣姿の舞妓・芸妓が特設ステージで踊りを披露したり、テーブルを回ったりします。宮川町一帯に百数十基の灯籠が灯されます。 -

祇園祭古式一里塚松飾式2026年7月14日(中之町御供)
祇園祭古式一里塚松飾式(日程・時間・・・)を紹介。古式一里塚松飾式は松原中之町の町会所・祗園床で、長刀鉾稚児などを招いて行われます。古式一里塚松飾式は公式行事でないことから長刀鉾稚児は地上を歩いて祗園床を訪れます。 -

祇園祭長刀鉾稚児社参2026年7月13日(お位貰いの儀)
祇園祭長刀鉾稚児社参(日程・時間・・・)を紹介。長刀鉾稚児社参では山鉾巡行(前祭)の際、稚児が長刀鉾の上から貴人を見下ろしても不遜にならないように五位少将・十万石大名相当の格式を授かります。 -

祇園祭久世駒形稚児社参2026年7月13日(綾戸国中神社)
祇園祭久世駒形稚児社参(日程・時間等)を紹介。久世駒形稚児社参では金色の烏帽子(えぼし)・狩衣(かりぎぬ)姿の久世駒形稚児2人が八坂神社を訪れます。久世駒形稚児は神事後、稚児の証しである杉守りを受け取り、神事(祇園祭)の無事を祈願します。 -

祇園祭蟷螂山舁き初め2026年7月13日12:00~(西洞院通)
祇園祭蟷螂山舁き初め(日程・時間等)を紹介。蟷螂山舁き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの蟷螂山を本番さながらに動かします。蟷螂山舁き初めでは蟷螂山を見るだけでなく、蟷螂山を舁いて祇園祭を体験することができます。(要確認)























