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カテゴリー:イベント
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吉祥院天満宮雷除祭2026年6月1日(雷除け神札)
吉祥院天満宮雷除祭(日程・時間等)を紹介。雷除祭は例年6月1日に行われています。雷除祭では落雷が多くなる梅雨シーズン前に雷除けを祈願します。雷除祭では本殿で修祓・祝詞奏上・鈴祓い・玉串奉奠などの神事が行われます。なお雷除祭ではゴルフ・登山者の安全にご利益があるとも言われている桑の葉のお守りや雷除け神札が授与されます。 -

貴船神社貴船祭2026年6月1日(神輿渡御)
貴船神社貴船祭(日程・時間等)を紹介。貴船祭では先ず本宮で神事を行い、次に舞楽が奉納されます。その後神輿が本宮から奥宮に巡行します。なお奥宮では先ず神事を行い、次に子供が神石・船形石に千度詣りを行います。その後出雲神楽が奉納されます。(要確認) -

京都芸術花火2026年6月3日(京都競馬場)
京都芸術花火(日程時間など)を紹介。京都芸術花火では日本の伝統芸である花火と音楽がマリアージュ(結婚)した新しい花火エンターテイメントです。京都芸術花火では日本最高峰の花火師の魂の籠った花火を楽しむことができます。 -

大将軍神社大祭(日程・時間・・・)
大将軍神社大祭2016(日程・時間等)を紹介。大将軍神社大祭は例年5月の最終日曜日に行われています。大祭は1年の内で、最も重要な神事です。大祭では太鼓を先頭に子供神輿・神輿などが氏子地区を巡行します。なお神輿の巡行は数年前に復活したそうです。 -

即成院採灯大護摩供法要2026年5月24日(法弓の儀など)
即成院採灯大護摩供法要(日程・時間等)を紹介。採灯大護摩供法要は例年5月の第4日曜日に行われています。採灯大護摩供法要では山伏による問答・法弓の儀などの後、導師によって祈願文が読み上げられ、その後に護摩壇に点火し、護摩木・願い扇などが焚き上げられます。煙には罪・穢れを祓い清めるなどのご利益があるとも言われています。 -

錦天満宮春季大祭2026年5月25日(舞楽奉納)
錦天満宮春季大祭(日程・時間等)を紹介。春季大祭は例年5月25日に行われています。春季大祭では商運隆盛・家内安穏・学問進学・災難除けなどを祈願します。なお春季大祭では平安雅楽会による舞楽・蘭陵王(らんりょうおう)と納曽利(なそり)も奉納されます。なおイベントが行われることもあります。(要確認) -

車折神社三船祭2026年5月17日(伝統芸能披露)
車折神社三船祭(日程時間など)を紹介。三船祭では式典・船遊が行われます。船遊では御座船・龍頭船・鷁首船・御伴船が出船し、御座船で扇流し、龍頭船で舞楽の奉納、鷁首船で雅楽の奉納が行われます。(要確認) -

愛宕神社・野宮神社嵯峨祭2026年5月17日・24日(松尾芭蕉)
愛宕神社・野宮神社嵯峨祭(日程・時間等)を紹介。還幸祭では魔物を祓って清める5本の剣鉾(龍鉾・麒麟鉾・潟鉾・菊鉾・牡丹鉾)・2基の神輿(愛宕神社・野宮神社)・獅子舞・子供神輿・稚児行列などが嵯峨(嵐山)一帯を巡行します。 -

下御霊神社御霊祭2026年5月1日~24日(神幸祭・還幸祭)
下御霊神社還幸祭(日程・時間等)を紹介。還幸祭では鳳輦・剣鉾・神輿などが氏子区域を巡行し、災いを祓い清め、地域に安泰をもたらします。宵宮では子供神輿・十二灯が巡行します。なお還幸祭・宵宮では屋台露店が立ち並びます。(要確認) -

天道神社天道花神事(日程・時間・・・)
天道神社天道花神事(日程・時間・・・)を紹介しています。天道花神事は例年5月17日に行われます。天道花神事では境内に高さ数メートルの竹の上に石楠花(しゃくなげ)・躑躅(つつじ)・藤(ふじ)などの季節の花を十字に結んだ天道花を立てて、太陽(お天道様(おてんとさま))に供え、この秋の五穀豊穣を祈願します。 -

葵祭2026年5月(路頭の儀(時代行列)・前儀・後儀)
葵祭2026(路頭の儀・前儀・後儀)を紹介。葵祭ではハイライトである路頭の儀が5月15日、その前に前儀、その後に後儀が行われます。路頭の儀(時代行列)では斎王代など人約500名・馬約40頭・牛4頭・牛車2台・輿1丁が巡行します。 -

上賀茂やすらい祭2026年5月15日(無病息災祈願)
上賀茂やすらい祭(日程・時間等)を紹介。やすらい祭では赤毛・黒毛の鬼が太鼓・鉦・笛によるお囃子に合わせて、長い髪を振り乱しながら「やすらい花や」の掛け声とともにやすらい踊りを踊り、疫神を囃して赤い花傘に惹き寄せ、無病息災を祈願します。






















