カテゴリー:除夜の鐘

  • 相国寺

    相国寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    相国寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。相国寺は臨済宗相国寺派の大本山で、いずれも世界遺産である金閣寺(鹿苑寺)・銀閣寺(慈照寺)は相国寺の山外塔頭(さんがいたっちゅう)です。なお相国寺は五山文学の中心地であり、画僧の周文や雪舟は相国寺の出身です。
  • 永観堂

    永観堂(アクセス・見どころ・・・)紅葉名所

    永観堂(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。紅葉名所・永観堂アクセスでは京都駅から地下鉄烏丸線に乗って烏丸御池駅に向かい、烏丸御池駅で地下鉄東西線に乗り換えて蹴上駅に向かい、蹴上駅からは徒歩で永観堂に向かう方法もおすすめです。地下鉄はバスに比べると比較的正確に永観堂に到着することができます。
  • 常寂光寺

    常寂光寺(アクセス・見どころ・・・)紅葉梅名所

    常寂光寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。常寂光寺は小倉百人一首に詠まれ、歌枕ともなった標高約296メートルの小倉山(雄蔵山・小椋山)の中腹の斜面にあり、秋には全山が紅葉に染まります。その常寂光土(じょうじゃっこうど)のような風情から常寂光寺と名付けられたと言われています。
  • 高台寺

    高台寺(アクセス・見どころ・・・)紅葉名所

    高台寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。高台寺は霊屋(おたまや)が桃山様式の蒔絵が装飾されていたり、高台寺には豊臣秀吉の正室である北政所(ねね)が持っていたと伝えられている蒔絵調度類がたくさんあることから「蒔絵の寺」とも言われています。
  • 建仁寺

    建仁寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    建仁寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。建仁寺は江戸時代初期の絵師・俵屋宗達(たわらやそうたつ)が描いた金地の二曲一双屏風の風神雷神図が有名です。なお建仁寺は「けんにんじ」と読むが、地元では「けんねんさん」と呼ばれて親しまれています。
  • 平等院

    平等院(アクセス・見どころ・・・)世界遺産

    平等院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。平等院は源氏物語・光源氏のモデルと言われている左大臣・源融(みなもとのとおる) が営んだ別荘だったそうだ。なお平等院鳳凰堂は普段使われている十円硬貨の表面に1951年(昭和26年)から描かれています。
  • 醍醐寺

    醍醐寺(アクセス・見どころ・・・)世界遺産

    醍醐寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。醍醐寺は京都市伏見区東方にある醍醐山(笠取山)周辺に200万坪以上の敷地を持ち、1598年(慶長3年)醍醐寺三宝院裏の山麓で豊臣秀吉・豊臣秀頼・北政所・淀殿・諸大名など約1300人による「醍醐の花見」が催されました。
  • 延暦寺根本中堂・延暦寺見どころ

    延暦寺(アクセス・見どころ・・・)世界遺産

    延暦寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。延暦寺では千日回峰行が話題になることが多い。千日回峰行で実際に歩くのは975日で、残りの25日は「一生をかけて修行しなさい」という意味だそうだ。なお延暦寺は一般的に「比叡山」・「叡山(えいざん)」と呼ばれることが多い。
  • 天龍寺

    天龍寺(アクセス・見どころ・・・)世界遺産

    天龍寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。天龍寺の雲龍図は明治時代に鈴木松年によって描かれたが、損傷が激しく、1997年(平成9年)天龍寺開山夢窓(むそう)国師650年遠諱記念事業として、加山又造によって法堂天井に八方睨みの龍の雲龍図が描かれました。
  • 南禅寺三門・南禅寺見どころ

    南禅寺(アクセス・見どころ・・・)紅葉名所

    南禅寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。南禅寺山門は歌舞伎「楼門五三桐」の中で石川五右衛門が「絶景かな絶景かな……」と言ったとされています。なお琵琶湖疏水水路閣(水道橋)はドラマの撮影に使われることが多く、見覚えがある人も多いかもしれません。
  • 清水寺

    清水寺(アクセス・見どころ・・・)世界遺産

    清水寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。京都駅からの清水寺アクセスではバス・タクシーがおすすめです。清水寺に最も近い駅は京阪電鉄本線・清水五条駅だが、清水寺までは少し距離があり、また京都駅からは直結していません。その為お急ぎの場合にはタクシー、時間に余裕がある場合にはバスがおすすめです。
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